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【武蔵野】吉祥寺に母娘がカフェ「「無花果-ichijiku-」」開業-ロールキャベツなど家庭料理メーンに 

吉祥寺に母娘がカフェ開業-ロールキャベツなど家庭料理メーンに吉祥寺経済新聞
吉祥寺・井の頭公園側に12月4日、カフェ「無花果-ichijiku-」(武蔵野市吉祥寺南町2、TEL 0422-76-3510)がオープンした。

店舗面積は9.5坪、席数は16席。店内は白を基調とし「温もりの感じられる」(同店オーナーの大岡美登里さん)木を使用。テーブルは骨董も扱う家具店「灯屋 可ナル舎」(府中市)から仕入れた。いすはポップでカラフルなものでそろえている。

主なメニューは、シイタケとショウガ入りの和風「無花果・特製ロールキャベツ」(ランチ=980円、ディナー時・単品=780円)、「色々おそうざいの盛り合わせプレート」(1,000円)、軽く焦げめをつけた「長いものステーキ」(600円)、「無花果のまかない小どんぶり」(680円)など。フードメニューは20種、ドリンクメニューは20種以上を用意する。ターゲットは、「癒しの空間を求めている人」「落ち着いた場所でおいしいものを食べたいと思っている人」「ほっとしたい人」(大岡さん)。

開店して2週間だが、常連客からは「静かなエリアだったが通りが明るくなった。居心地が良い」「初めて来た気がしない」などの声が寄せられているという。客単価は1,500~3,000円。今後はイチジクのリキュールを使用したアルコールドリンクやイチジクのスイーツをメニューに加える予定。「店内ギャラリーやコミュニティーを作り、バーベキューやパーティーを開催したい」とも。

無花果-ichijiku-

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